プログラム一覧
【にいがた鮭プロジェクト】参加型アセスメントワークショップ

鮭プロジェクトの活動をふりかえりシートやロジックモデルシートを使用し振り返ることで、自身だけでなくチームとしての学びや気づきを得る。振り返りの中で、活動の改善点等の意見も出し、次年度の活動に向けた計画の参考にする。

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「北陸地域活性化事業」上越取材

北陸地域の活性化事業の一環として「インフラ・防災」をテーマとした取材活動を行い、地域の人々や取り組みを学ぶ

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きのこの里塾(募集終了)

原木を伐り出した以降の「駒打ちからきのこ生育プロセスの初期段階とホダギの管理」について地域のみんなと一緒に体験!

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松島湾・浦戸!子どもいかだ塾(終了)

竹林の保全整備と竹いかだ作り。竹の切り出し、ロープワーク学習、いかだ組み立て、海でのいかだ遊び冒険にチャレンジします。

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ファシリテーター研修会-地域・学生活動を充実させるリフレクションとファシリテーション-(募集終了)

にいがた鮭プロジェクトの活動をリフレクションし、活動への意欲・自発性 を引き出しながら意識・行動の変化を促していく「学び」を支援するための ファシリテーターの基礎的な知識と技能を学ぶ。

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松島湾・浦戸寒風沢 天水の田んぼと里山づくり 体験学習

松島湾・浦戸寒風沢は、松島湾内の最も大きい離島で、縄文から続く暮らしの伝統が息づく歴史ある島です。 島には農業用水がなく、雨水や雪解け水などの天水を貴重な水源として利用しています。一般的な水田とは違い、水を溜め続ける田んぼづくりです。このため年中ぬかるんだ状態にあり、植え付けから刈り取り、脱穀までの一連の作業の大半を手作業中心で進める、まさに手作りの米づくりといえます。 これらの作業は手間暇かかり大変な面もありますが、結果として「ふゆみず農法」と呼ばれるササニシキの育成に最も適していると言われている伝統農法での栽培となり、ここでしか作れない美味しいお米作りにつながっているのです。

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タッチプールTouch Pool ! -松島湾のおさかなとのふれあい体験学習ー

■海の生きものたちとふれあえます タッチプールには様々な魚介類が一堂に会して、みなさんとのふれあいを待っています。 季節ごとにとれる以下の生きものたちが登場予定です。 ・春(3~5月頃):シラウオ、シャコ(春)、ワタリガニ(春) ・夏(6~8月頃):コチ、ハモ、カレイ、ヒラメ ・秋(9~11月頃):タコ、シャコ(秋)、ワタリガニ(秋) ・冬(12~2月頃):ナマコ、カキ、タラ、ワカメ ■さわる時の注意点  タッチプールに登場するのは自然そのままの魚介類。観るだけで、おさわりNGのものもいます。刺されたり(コチなど)、噛まれたり(フグなど)、挟まれたり(カニなど)、パンチ(シャコエビなど)されたり等の危険も。詳しくは、当日のラインナップに応じて漁師が教えますので、よく聞いてくださいね。

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松島湾・浦戸の地域教育夏期プログラム<終了>

浦戸の夏前半は、地域教育研究所を拠点に、教育プログラム研究開発・里山活動・キッチンリヤカープロジェクト・新しい体験学習のための組織作りに取組みます

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松島湾・浦戸諸島の連休の里山・里海体験活動<終了>

2泊3日の行程で以下の取組を行います 松島湾の離島の里山保全をお手伝いしながら、得られた竹を利活用して、いかだを作って遊ぼう。そのためのロープワークなども学びます。3泊4日の行程です。 里山散策 竹林保全整備 ロープワーク講習 竹いかだづくり

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魚の構造を理解して食べよう!<終了>

魚の体の構造を理解し、どのように肉がついているのか、どこに骨がついているのかを学び、魚を食べることで、魚への理解や魚をきれいに食べることができるようになります。

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葉っぱコレクション~身近な植物の葉っぱから樹木を学ぼう~<終了>

みんなで身近な自然(里山や公園)に出かけ、落ち葉を拾います。みんなで拾ってきた落ち葉を特性の葉っぱケースに入れて観察します。どんな形のものがあるか、どんな色のものがあるかなど様々な視点で葉っぱを観察することで、樹木の特徴を知ったり、自然への興味を育んだりすることができます。

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日本三景松島湾!離島の里山・竹林保全・活用体験<終了>

里山保全整備と学び(散策道と周辺の里山林の保全・整備活動、動植物等自然観察)、竹林保全整備と学び(旧白石邸周辺等の竹林の保全整備活動、タケノコ生産フィールド整備、里山の有用植物活用の学び)、保全資源の恵み活用(伐採竹を利用した足湯)

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小原木を歩こう!<終了>

大沢地区から只越地区までを、一緒に歩きましょう♪ずっと唐桑に住んでいても知らない道や、車では見落としてしまう唐桑の魅力が見つかるかも知れません! ゴールでは、お弁当をご用意しますので、たくさん歩いて、おいしいお昼を食べましょう!

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やっくんゼミ−牡蠣の養殖漁師体験<終了>

第5回のじもとまるまるゼミは、すなどり学科「やっくんゼミ」。牡蠣の仕込み「種ばさみ」をした後、船に乗っていかだに吊るしに行きました。普段食べている唐桑の牡蠣の美味しさの秘訣は、愛情と手間がたっぷりかかっていることでした。(2017年6月25日実施)

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戸羽毛ゼミ−唐桑で田んぼ!?農家体験<終了>

第4回のじもとまるまるゼミは農家学科「戸羽毛ゼミ」。朝、田んぼの草取りをやって、つきたてのお米を羽釜で炊いたご飯までお腹いっぱいご馳走になりました。唐桑にはもう無いお米農家の半日をじっくり感じることができました。(2017年6月11日実施)

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田端ゼミ−唐桑の農家ぐらしまるっと体験<終了>

第2〜3回のじもとまるまるゼミは野菜農家「田端ゼミ」。きゅうりと山菜がテーマでした。 きゅうりを採って、食べて、詰めて、出荷するという農家の仕事をまるっと体験しました。 また山に入って、ふき採って、たけのこ狩って、これまた食べるという農家のくらしもまるっと体験しました。 「海を眺めながら、たけのこ狩りできるのはここならではじゃないかな」という茂先生(屋号:田端)の言葉が印象的。 海だけじゃない気仙沼、を垣間見ることができました。(2017年5月7日&14日実施)

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戸羽貫ゼミ−唐桑のりんご農家体験<終了>

じもとまるまるゼミ記念すべき第1回は、唐桑のりんご農家 千葉貫三(かんぞう)先生による農家体験です! 「りんごはじめて半世紀」と語る貫三さんは、唐桑に2軒しかないりんご農家のひとつで、さまざまな賞を受賞している実力者。 残念ながら当日までに開花しなかったため、人工授粉の作業予定を急遽肥料やりなどに変更。それでも充実したリアルなりんご農家の日常が味わえたのです。(2017年4月30日実施)

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